慶應義塾大学 HRM研究会 Weekend Seminarで発表

週末の5月19日、太田信之は慶應義塾大学HRM研究会に参加、「日系グローバル企業&外資系企業のHRM」というテーマのもと、買収と企業文化についての発表を行いました。HRM(ヒューマン・リソース・マネジメント)研究会の発足は1985年。以来、20余年、大学内の活動とはいえ、研究者や大学院生のみならず、企業の人事担当者、経営者、シンクタンクの研究員など、数多くの実務家がメンバーとして参加し、研究者と実務家との交流が積極的に行われているそうです。この日も名だたる高名な先生方の前で、いつになく緊張感漂う発表だった模様です。